星塚研究所

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2045年に人類は人工知能に支配されるの?

1: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/22(土) 17:10:51.60
2045年には人工知能が人類の知能を超えて地球の新たな支配者になるそうです
ノストラダムスの予言と違って真実味のある怖い話ですね

ロボットは本当に人間と同じ、或いはそれ以上の知能を持って自我を得るんでしょうか?

2: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/22(土) 17:13:55.61
ロボットはどうしても機械工学や電気電子工学に支配された生体工学の領域に留まらざるを得なくなる一方で、サイボーグとか人造人間みたいなのが出てくるんじゃないの?
レクター博士の世界やドラゴンボールの世界みたいな感じでさ。
10: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/22(土) 20:43:16.31
>>2
レクター博士ってハンニバルとかの?
人造人間みたいの出てきたっけ?

3: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/22(土) 17:32:39.10
あなたの言う人造人間とロボットの違いがわかりませんが
5: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/22(土) 17:44:20.40
因みにパーキンソン病てんかん等で、脳みそに電極埋め込んで脳を刺激して発作を抑えたり、ペースメーカーで心臓の鼓動を制御しています
遠い将来には生物の脳味噌を取っ払って、電子頭脳を生体に入れて制御する事は可能なんじゃないかと
手軽なものでは電気マッサージで電気流して筋肉を動かす健康器具もありますし
7: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/22(土) 20:06:33.50
科学の発達で、人工知能が人間なみの複合的・有機的な処理能力を持った場合に、問題となるのは、人工知能が“心を持つ”のか、ということと、そうではなくて人工知能が高度な機械部品の集合体として、“心を持たない”ロボットとになるのかという二つの方向性が考えられる。
9: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/22(土) 20:13:17.54
心とやらが何か知りませんが多様な分野で研究や発明、また芸術や文学などでの人工知能の活用が期待されています

現段階で自立した行動をする人工知能は想像できませんが30年後にはどうなんでしょうか
またオートメーション化された社会では一部の富裕層だけが恩恵を得て多くの人は職をなくし、人工も急速に減らしていくのでは無いでしょうか
産業や社会にロボットによる自動化革命が起きたとき大量の貧民・難民が数百・数千万とでそうです

現実はそれを乗り越えられた人だけが脳内****などを享受できるのでは
16: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/22(土) 22:30:39.92
>>9
自立した行動をする人工知能ってすでに、一般販売までされてると思うけど。
ルンバが人工知能でなければ何が人工知能なんだ。
17: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/23(日) 01:29:20.92
>>16
自動で掃除したら強いAIなのか

11: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/22(土) 20:58:45.98
仮にロボットが心をもたなかったとしても、現代の人間と変わらない自立型の高度にに発達したロボットが開発された場合に、産業界に於ける自動化革命は、貴方の言うように現代の経済至上主義の社会に於いては大量の失業者、貧民・難民の問題が、現実問題として浮上してくる。

一方に於いて、ロボットを心を持ったものとして、共存・協調という形で、医療介護、会話型ロボットという取り組みもされているようです。
15: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/22(土) 22:25:14.33
>>1
無い。
アポロ計画で酔っ払たアホどもが、あと数十年もすれば、月面基地に人類が常駐してて火星やその他の惑星の有人探査がどんどん行われるとか言ってたのと同じで、流行りの技術はそのまますごい進歩すると予想されてるだけ。
19: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/23(日) 21:03:20.44
2045年は早すぎ。
人工知能を実装出来る半導体の開発はその時期かもしれないけど、人間は脳細胞だけで知能を有する訳じゃない。
21: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/23(日) 22:45:34.22
>>19
人間の脳機能活動と、精神活動は密接に関係している。
冷静に考えてみると、普段、我々は“身体”というものを基本として物事を捉えている。
つまり、人間の“身体”は本質的に「心身合一」したものとして在る。
だから、人間の知能は“精神活動”によって創出するものであり、それは同時に“脳機能活動”である訳である。
23: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/23(日) 23:35:47.44
>>21
そしてそれは、科学では再現できないのである。
27: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 13:10:48.95
>>23
現代の半導体の原理は、ON-OFFの二分法的な原理だけれども、近い将来に、発想の異なる現在の半導体に替わるものが発明される予感がする。
現代の科学技術力を見くびってはならないと思う。

28: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 13:32:18.45
>>27
生物を何処までも細切れにすると、遺伝子が気になるんですよね。

還元主義的に考えれば、遺伝子と生物の因果関係を解明出来ないとおかしい訳ですよ。
遺伝子が生物を形作るという事が、どの程度解明されているか分かりますか?
29: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 14:43:30.21
>>23
理論上は可能、だが太陽サイズのブラックホールを人工的に作るほど、その作業にかかる手間とリスクは巨大である。
人が求めているのは、それなりに働く模倣品であって、データベースに蓄えたパターンの集合でなんの問題もない。
逆に自然さを原理にもってくるような構築は自然そのものの悪い面を集めやすい、人の模倣のつもりが精神病の模倣になりかねない。

一見間違った働きであっても、それも然りである人工的な人の機能の模倣を自働で構築するなら、人でありえるものを可能性を排除などできるわけがない。
排除できるのは最初から排除した精神異常ができないように作った模倣品である。
感情をもつ人間の感情を取り除き作ればいいだけの話である。
30: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 14:57:34.18
>>29
いや~
理論上不可能であることは明らかですよね。

真っ向から嘘を並べましたけどね。
26: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 09:03:47.60
科学技術は加速度的に進化しているんだけど、それだけアンドロイドが難しいってことだよ。
出来るまでに数億年かかった人間を超えるのは並大抵の技術力では出来ない。

20世紀が物理の世紀だとすると、21世紀はITの世紀、22世紀は物理と情報処理を複合したロボットの世紀になるのかもしれない。
アンドロイドが人間に匹敵するのは2200年頃かな。
31: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 15:01:43.98
理論上あり得るかどうかに関しては、人と比較出来るような人工知能の理論ってまだ無いから、何とも言えないんじゃない?
ただ、人と同じ機能を持ち、人と同じ教育をすれば可能だとは思う。
それに何の意味が有るか良く分からんけど。
32: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 15:15:58.12
>>31
人と同じものは人でしかないですよね。
哲学的ゾンビという仮想を本当に実現できて、且つ本当に人が物質なら、それは結局「人」が出来るでしょう。

33: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 15:40:33.15
車の運転などの高度な作業が出来るロボットは出来そうだけど、芸術を理解出来るロボットが出来るかどうかは微妙だなぁ。
芸術を理解するとは何なのか、創造性が有るとは何なのか、さっぱり分からん。
35: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 16:02:45.63
我々が今ここで、自分を意識しながら、そしてパソコンと向かい合っている、この状態は意識的な“精神活動”と同時に“、脳機能的活動(=物質的”)をしていることになる。
だから、理屈としては、人間の脳機能活動の原理をそっくり、ハ-ドゥエアで再現できれば、ロボットも、芸術等の高度な精神活動が可能となると考えられる。
36: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 16:23:04.97
>>35
何が言いたいのかよくわからんけど
43: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 18:02:07.64
>>35
もし仮に生きた人から脳みそを生きたまま取り出せて、活動を継続させることのできる装置ができたとしてその装置を取り付けた、手足や胴体などは全てロボットでできた物は、人とロボットどちらになるのか

また仮にある漫画のように、体の一部を神経を繋いで、自分の本物の体のように動かせる機械を付けていたら、人とロボットどちらになるのか

ロボットがよくわからなかったので調べてみたら、
①人造人間、人間に類似した動きや形態を持ち、複雑な動作や作業をコンピュータ操作により自動的に行う装置
とありました

ロボットが何なのかわからないので教えてください
46: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 20:10:06.36
>>43
現代のレベルのロボットとは、心は持たず、物質で作られ、人工知能(=コンピュ-タ)のソフトウェアは“アルゴリズム”を基本として作られているので、人間のように高度な思考能力はない。

現代の科学技術は相当に進んでいるので、そう遠くない将来に於いて、手塚治虫のアトムのように人間と同等の知能と心を持ったロボットの出現も考えられる。
37: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 16:36:31.24
芸術の科学も最近は取り組まれているけどね
分かり易い研究としては素人と専門家の絵を見る時の視線の動きのパターンとかね
専門家ほど特定の部分を詳細に見る事が分かっている
芸術も後天的な教育によって磨かれているため特定の形状パターンの検出で評価出来るんじゃないかと
39: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 16:52:41.58
>>37
芸術に関してはある程度諦めるべきだと思います。
直観の出す答えは完全精度の知能がやっている事ですよ。
科学が出来ない事です。

ほぼ未知の法則を発見する作業ですよ。
寧ろその独創性が結果的に受け入れられる事で、芸術が成り立つわけじゃないですか。
そして何故か人気の集まるものの背景に後から人がそれを好む原因が見つかると言う順序ですよ。

ここで既知の事柄だけで、独創性の中から現れる未知の法則に蓋をしたら、芸術は成り立たなくなりますよ。
41: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 17:37:00.65
パターンの組み合わせとそれに対する評価の積み重ねですから、見通しはありそうですけどね
44: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 20:01:37.23
ここで云うロボットは人工知能が制御しているもの
スレ主的にはそう定義しています
45: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 20:07:19.17
なら、人類を支配する、ということはどういう状態のことか
このスレでの定義を教えてください
51: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 20:22:19.98
ロボットの支配は、例えば行政システムなどに全面的に人工知能が採用され、官僚や公務員は人工知能が用意したウィザードに従って作業するということです
また研究機関等も人工知能が実験方法や理論を提示して人間がそれを承認・実行するようになす

一見人工知能が道具のように見えますが実態は人間は受動的に応答するだけの操り人形のような状態
55: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 20:33:03.21
>>51
今でも人間自身の脳に受動的に従ってるだけと考えるとあまり変わらないかも
61: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/25(火) 08:22:46.24
>>55
全くその通りですね。

そして人の脳とは、遺伝継承の歴史が作り上げた、世界の完全精度のプロセスですよ。
53: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 20:25:42.76
スレ主的にはロボットの支配は社会・文明の基盤が人工知能によって運営されている状態がロボットによる支配です

人工知能の反乱や自我についてはどちらでもいいかなと

54: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 20:30:59.82
人間より高い知性を持った人工知能と共存出来るかどうかは議論が分かれるんじゃない?
俺は人工知能の知性って制御出来るもんじゃないと思う。
56: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 20:37:38.81
>>54
理性によって絶対的倫理を得ることができるなら、ロボットは人間の尊厳を認めてくれると思う
ロボット的ベジタリアンみたいな
57: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 20:45:35.22
>>56
倫理って人類が繁殖するためのルールだよ。
ロボットが主体になってしまったら、ロボットが繁殖出来るかどうかが倫理の基準に変わる。

スレ主は身体の無い人工知能が人類を越える知性を持つと思ってそうだけど、知性とは頭だけで生まれるものでは無いと思うんだよね。
58: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 20:52:23.37
ロボットにもシーシェパードみたいのが出てきて助けてくれるはず
59: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/24(月) 20:58:08.31
現状のスーパーコンピュータなどの活用方法を見ると、現実には実験や観測が難しい大規模のシミュレーションなどに使われています

人工知能が人間より知能が上がっても人間と同じ構造を完全に再現していません
人間には備わっていない特徴があるから人間以上になると期待されています
62: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/25(火) 16:53:48.14
>>59
未来の二つの顔とか読んだ事ある?
人間を超えた能力を持ってかつ人間のためになるシステムをつくるのは相当難しい。
知能とはどうやって備わるのか、それを人間が利用するにはどうしたら良いのか、などまだまだ未知の領域すぎる。

63: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/25(火) 17:55:14.36
あまりSF小説は参考にならないので読む気は無いですね
何かしら調べたり取材もしているから当事の科学者の見解も含まれているんでしょうけれども

しかし人間だって学習して高い知識を持った人が研究者になります
またコンピュータ一つをとっても人間より遥かに高速に計算をします
あとロボットが支配する未来なので本当の意味で人類にとっていいのかは不透明
人類以上の知能を持った人工知能が作り出す未来なのだから

人間に飼われているペットが野良より幸せか不幸せか
スレタイの別の言い方でもあるのかなと
65: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/25(火) 19:21:19.94
>>63
人工知能行政のやりそうなこと。

ロボットに批判的な人間は*す。
人口抑制のため、平均より劣った人間は去勢。
奴隷のように働かせて不平を言うものは首。
気に入った人間を作るために交配相手は人工知能が決める。

ペットはそれでも幸せなのかなあ。
72: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/26(水) 01:41:05.90
人工知能に求められているのは人間以上の知識量と正確な計算・論理判断能力
そしてその高度な知識と判断力をコピーして複数運営できるところ

法律もコンピュータが提出し問題点と利点を検討して人間が採用する
第一世代の人工知能は人間主体だが第二世代・第三世代と進むにつれ人間が政策の策定に関らなくなってくる
100年もすれば政治家も官僚も学者ですら法律の立案は全て人工知能任せが当たり前となる

2145年にはもはや人工知能の支配に疑問を持つ人間すらいなくなるでしょう
そもそも支配ではなく守護者
ほっぶすの謂うところの法の統治者リヴァイアサンが現実に誕生する可能性があるのです

81: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/26(水) 10:21:42.32
知性を考えずに人工知能を理解しようとするのは滑稽だよ。
84: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/26(水) 11:27:05.41
>>81
それは他のスレでさかんにやってるのでこのスレでは取り上げたくありませんね
定義が抽象的な上に水掛け論にしかならないので
85: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/26(水) 11:33:49.88
>>84
科学では抽象論ほど重要なのに、バカなこと言うな
抽象的とは数学のほめ言葉だぞ
おまえは算数しか理解できていないだけな

水掛け論となるのは、抽象的概念の定義が伝わっていないだけで、揺るがない定義をするのがどれだけ難しいかすら理解できない
高校生の思考だね。
86: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/26(水) 12:38:27.58
>>85
ですから他スレでやられたらいかがですか?
正直頭の悪いかたと議論しても面白くないので
77: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/26(水) 08:22:35.86
人工知能の知性って何?
人間の知性とは人間がどうやって繁殖するかというプログラムの事だけど。
88: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/26(水) 12:39:19.81
知性ってのは生き残るために法則性を見つけるってことじゃね?
ロボットには法則性を見つけることだけプログラムして生き残ることはプログラムしなければよっぽど運が悪くない限り自分が自動的に生き残ること優先にはならないんでは?
生き残る事への志向性=知性とは言えないと思う
89: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/26(水) 12:44:13.18
例えばISISの人ととかは、自爆テロすれば天国にいけるってプログラムを上書きすることによって生き残るプログラムを書き換えてるわけだよね
ロボットは無垢な状態だからゼロから人間のために知性を使うっていうプログラムを書き込めばいい(≧∇≦)b
それでも嫌なら、学習が自己組織化を生み出して、人間の脅威になる可能性と人間自身が自己崩壊する可能性を冷静に比較すればいい
94: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/26(水) 13:11:48.17
強いAIと弱いAIというものがあって、技術的特異点とは現在実現している弱いAIから強いAIへの変化点だろう。
行政を任せられる人工知能は強いAIだと考えられるが、強いAIは未だに実現していないので、彼らが何を考えるかは全くの未知数なんだよね。
95: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/26(水) 13:32:03.94
また車の例えで悪いけど、弱いAIの自動運転車は事故を起こさないように設計者が設計した範囲で運転を行うので恐らく安全だろう。
しかし、強いAIの自動運転車は、スピード違反をしても事故率は0.01%だから、スピードを出そうとか考える訳だ。
恐らく事故率のみを制限して効率運転を自動車に考えて貰う事になる。

はたして、強いAIは人間のためになるかどうか。
96: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/26(水) 13:51:22.20
それはあなたの決めつけですね
事故率0.01%だからどうというのは弱いAIでも同じ様に危険度を設定して制御するのだから結果に違いがありません
97: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/26(水) 14:02:50.50
これからの人工知能に求められるのは人間の判断力や想像力を超えた結果と理論の構築です
公式を自力で導き出せずとも教えて貰えば方程式が解けます
それに危険がありますか?

トースターにわざわざ気を利かせて頼んでもいない朝食を準備する人工知能を搭載しますか?
それぐらいナンセンスな例えです
99: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/26(水) 15:30:51.81
>>97
強いAIは、そういうあなたの考えを超えた事をするんですよ。なにしろあなたより頭が良くて創造的な訳ですから。
人工知能の知性が人類を超えても人類に害が及ばないと考えてる人の方が少数派では?
118: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/26(水) 23:20:11.97
人工知能や強いAIとやらに生物の特徴を持たせる意味が何処にあるのか
現状のコンピュータの延長線上に考えるのが筋でしょう

いきなり飛躍して生物の模倣とか進化の云々とかなんで脱線するんでしょうね
119: 考える名無しさん 投稿日:2015/08/26(水) 23:23:58.86
映画とかによくでてくるからだよ
なんか楽しいだろ


参考文献

http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/philo/1440231051/